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Home TS SBC 特徴 機能 接続例 概要書
アドバンス建設財務TSの特徴
サーバーベースコンピューティング(ServerBasedComputing)に対応
TCO(Total Cost of Ownership)の削減、メンテナンス性が向上します。
LAN、WAN、インターネットでの運用が可能です。
インストールから運用開始までの時間を大幅削減できます。
会社の規模に合わせたシステムを短期間で構築可能です。
クライアントPCの性能に影響しません。
データベースはMS-SQL Server2012に対応
データの信頼性、堅牢性、処理速度がアップします。
マスタのコードは英数字に対応
コードに英数字が使えることで自由度が高まります。
運用開始後でもマスタのコードを変更可能
運用途中でもコード体系の変更が可能です。
建設業会計に対応した個別工事原価管理
完成工事基準に対応。完成工事原価へ自動振替します。
完成工事高を振替伝票で登録するだけで、未成工事支出金から完成工事原価への振替を自動で計算します。
完成工事に追加原価が発生しても、自動計算します。伝票を入力するだけで、他の操作は必要ありません。
工事の入金は、「未成工事受入金」「完成工事未収入金」を振替伝票で入力するだけで完結、別画面で入力という不便がありません。
「工事区分」により工事を様々な角度から分類・集計可能
工事を分類・集計するための工事区分は10個まで設定できます。
その中の任意の3個以内の組み合わせで表示・印刷ができます。
支払処理に対応
請求書入力から支払一覧表や総合振込依頼書の作成およびFB(ファームバンキング)用ファイルが作成できます。振込手数料も自動計算します。
建設業特有の安全協力会費の控除もできます。
労務日報による労務費の配賦処理
労務費を現場別に配賦および仕訳の自動作成
集計部門の採用で、部門の組み合わせ集計が自由に設定可能
部門(本社、支店、土木、建築、リフォーム、サービス、総務など)を自由に組み合わせて、集計用の部門を作成します。
集計用部門で財務諸表の出力ができます。
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部門管理は、独立採算方式の部門にも対応
部門別の損益計算書だけでなく、貸借対照表も作成できます。
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製造簿記に対応
製造原価報告書が作成できます。
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消費税に対応
消費税区分集計表、消費税報告書、消費税チェックリストおよび消費税申告書の作成ができます。
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アドバンス建設財務Proのデータ上位互換
データコンバート機能でアドバンス建設財務Proのデータを変換して使うことができます。