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Home TS SBC 特徴 機能 接続例 概要書
LANでもWANでも使える建設業向け財務会計・個別工事原価管理システム
2005年1月27日販売開始
サーバーベースコンピューティング(ServerBased Computing)に対応
Windows Server 2012対応
Microsft SQL Server 2012対応
Terminal Server対応により、LAN/WAN/インターネットで運用が可能
本社と支店・営業所のデータをサーバーで一元管理
財務会計と個別原価管理をリアルタイムに処理、経営に生かせる最新情報の取り出しが可能
サーバーにアプリケーションソフトをインストールするだけで、クライアントPCから使用可能。クライアントPCにはアプリケーションソフトウェアのインストールは不要
アドバンス建設財務Proをベースに機能アップ、コードの桁数増加。マスタのコードには、英数字を使用可能
運用開始後でもマスタのコード変更が可能
マスタに「検索キー」を追加、マスタの照会が更に使いやすくなりました
本社と支店、営業所で個別にデータを入力している会社やクライアントPCが5台以上の会社で威力を発揮します
本社と支店のコンピュータネットワーク化で悩んでいる会社には短期間で導入できます。
本社と支店・営業所で建設財務のデータを共有、入力、表示・印刷したい
サーバー(本社) クライアントPC(本社・支店)
OS WindowsServer2012 Windows10/8/7
TerminalServer
データベース MS-SQLServer2012
インターネット FTTH(光ファイバー)を推奨 FTTHまたはADSL
グローバルIPアドレス WAN接続の場合必須 不要
プリンタ Windowsに対応したプリンタ(A4以上)
アプリケーションソフトウェア アドバンス建設財務TS
データ サーバーで共有
各支店、営業所で入力したデータは、リアルタイムに本社のサーバーで更新されます。
支店、営業所のクライアントPCから本社のサーバーに接続して、建設財務を実行しますので、支店から本社へデータをUSBメモリやメール添付などで送る必要はありません。
画面や操作性は、アドバンス建設財務と同じです。
本社サーバーのプログラムを更新するだけで、支店や営業所は、最新のプログラムを使うことができます。
本社と支店間接続では、インターネット回線上で生のデータをやりとりすることはありません。画面の情報、キーボード・ストロークおよびマウス操作の情報だけが回線上を流れます。
クライアントPCからサーバーに接続するには、「リモートデスクトップ接続」を使います。
  製品名 価格(税別) 年間ソフトウェア
保守料金(税別)
      アドバンス建設財務TS 5クライアント用 1,500,000円 100,000円
10クライアント用 2,200,000円 120,000円
15クライアント用 2,800,000円 140,000円
20クライアント用 3,300,000円 160,000円
25クライアント用 3,700,000円 180,000円
年間ソフトウェア保守料金は、導入2年目からの料金です。
WindowsServer2012、MS-SQLServer2012は付属しておりませんので、クライアント数に応じた製品および、CAL(クライアント・アクセス・ライセンス)が別途必要です。
パソコンの設置やサーバーのセットアップ等の料金は含まれておりません。
WANでご利用の場合、グローバルIPアドレスの取得、インターネットへの接続は、販売店もしくはお客様で手配いただきます。
NTT東西等の通信会社で提供されているVPNサービスでも運用できます。